興味のとびらを開く

「子どもが全然勉強しなくって」とお悩みのご家庭は少なくありません。そもそも勉強なんて必要がなければ誰もやりたいとは思いません。子どもたちの勉強も学校が無理やりやらせているだけです。

でも大きくなって世の中とつながっていく、大人になって仕事をする。そうした将来のステージを考えると、子どもの時から「何か」を準備して好きになっておくことは意味のあることです。それは学校の勉強とは別の「自分にとって価値ある学び」です。残念ながら日本の学校教育は、この点についての理解と対応が十分ではありません。

その「何か」はなんであっても構いません。子ども自身が深く知りたいと感じるものが最良のテーマです。それが見つかれば、子どもは自分でエンジンをスタートします。ひゅーまにあきっずのミッションはそのお手伝いです。

<ひゅーまにあきっずがお手伝いすること>

〇 知りたいと思ったことを一緒に調べる(情報収集する力)
〇 調べたこと、学んだことをまとめる(整理する力)
〇 わからないことを放っておかない(やり抜く力)
〇 アイデアをカタチにする(表現力、伝える力)

そして一番大切なのは「子どもを一人にしないこと」。子どもに適した環境とサポート、気軽に質問や相談ができる先生がひゅーまにあきっずの自慢です。