プログラミング=理系じゃない

「コンピュータを使えない人はこれから必要ない」 「プログラミングは学ぶことが目的ではない」 「論理的思考力と想像力・創造力が重要」 「県庁所在地を覚えさせる教育はいらない」 「親が子にできることは限られている」 「子ども[続きを読む]

私、英語きらいじゃない

英語が全然できなかった中1女子。半年前に見せてくれた答案は30点。恥ずかしかったのか、自分で「80」点に書き換えていました。ところが先日のテストは60点。ホントは71点取れたと言ってくやしがっていました。先生が好きだから[続きを読む]

大人じゃ手遅れ、大学生でも遅すぎる

これは知育とか地頭トレーニングの話ではありません。「デジタル時代の学習」についてです。   新しい時代を生き抜くミレニアル世代にとって、コンピュータサイエンスはなくてはならない知識であり、武器でもあります。そし[続きを読む]

継続は力なり

ビジネスや学業など様々な場面で「不断の努力」は成功のカギとなっています。こどもアカデミーは、コンピュータサイエンスという新しい学習領域を、継続的にしっかり学びに落とし込む環境とカリキュラムを、お子様とご家庭に提供いたしま[続きを読む]

もっとフルスイングを

1980年代に巨人で活躍した米国大リーガー、クロマティが日本の子どもと指導者向けに「ベースボールアカデミー」を設立します。彼の話のなかでとても共感した部分。それは、 「日本の野球はワンパターンと言ってもいいかもしれません[続きを読む]

「今の学校」の向こうにあるもの

「どんどん厳しくなる学歴社会と競争に勝ち抜くには」。これは今の受験型教育の大きなテーマです。 しかし、こどもアカデミーはその向こうに広がっている「様々な可能性の世界」を見ています。   例えば、ロンドンのUCL[続きを読む]

STEAMで階層を乗り越える

日本もすっかり階層社会になってきました。家庭の経済力や親の学歴職業、都会と地方など。そして子どもの教育環境や成育はこうしたものに大きく影響されます。   STEAMと呼ばれるコンピュータサイエンスとアートを中心[続きを読む]

「折れない心」の育て方

コドアカの子どもたちを見ていると「レジリエンスがついてきたな」と思うことがよくあります。 聞きなれない言葉ですがレジリエンス(Resilience)は「回復力」「立ち直る力」「折れない心」です。 実はいま子どもたちに一番[続きを読む]